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雨水日記9 雨とは

↪雨水日記
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☔ 雨水の根本から勉強したいと思います。自分の勉強のためでは有りますが、皆さんとシェアしたいと思います。Wikipediaより引用しています。

☔ とは?

大気中に含まれる水蒸気が気温が下がったり、上昇気流に運ばれたりする事で細かな水滴でできた、雲となる。雲の中で水滴が成長してやがて大きくなり、雨粒が落下する。これをといいます。

基本的に世界中で降ります。しかし、南極・北極・高山地帯などの極寒地域では降りません。雪になってしまうからです。

雨雲の下端(雲底)の高さは約500m~2.000m程度です。この距離をはやって来ます。温帯地方の雨粒の大きさは 0.1mm~3mm程度。(果たして日本は温帯なのか?)

雨粒の形状は実は饅頭型です。いわゆる涙型ではありません。気象予報の区分では、直径0.5mm以上をと呼びそれ以下を霧雨と呼ぶそうです。雨粒の大きさで区分しているとは、知りませんでした。

☀ 今回はここまで。

次回 雨水について書いていきたいと思います。今更なのですが、勉強せねばと…本質を知り、更にレベルアップを図っていきます。自己満足ですが、書くことは勉強になります。日記のように進めていければと思っています。雨水の関してご質問があれば、是非お願いします。私の勉強にもなりますので…

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